ようこそ!Window7

本日、週刊アスキーの特集号で「ウインドウズ7(セブン)のすべて」を買ってまいりました。
なんと390円の安さで新機能について28機能も解説してくれていてとても助かります。

まだ、発売前なので情報が少ない中、勘を頼ってWindows7 のRC版を色々と調整していたりしましたが、
まだまだ隠れた便利な機能がいっぱいありました。

中でも注目したい記事が、基本インストールの状態よりもパフォーマンスをアップさせる方法です。
最近は「Quad Core」や「Core i7」という8個もあるCPUが登場してより、快適にパソコン操作する事ができるようになったのですが、
まだまだ力を十分に発揮しきっていません。

そこで!

パフォーマンスアップ用に書かれた内容でこの2つの事に注目しました。

  • CPUのアプリケーションごとに割り当てる方法
  • インストールすると使用してもいないのに勝手に起動時にしてしまうアプリ(adobeのアップデータとかAppleのアップデータ)など

これだけで、アプリケーション毎に速度向上させたり抑えたり、無駄なメモリなど使用を防げるのがいいなと思いました。
Vistaは重くて話にならなかったのでXPから思い切ってのアップグレードでしたが、大満足です。
Gigazineさんの記事にもありましたが、とにかく起動が速いのが嬉しいです。

OSパッケージにはコンシューマ向けのホームプレミアムやアルティメットから
ビジネス向けのプロフェッショナルなど、色々あってどれを買えばいいのか分かりません。
これから詳しい事が分かったらまた紹介していきたいと思います!

10月19日発売の週間アスキー 臨時創刊号です!
来年コーエーから発売される「北斗無双」の主題歌を歌う谷村奈南さんが表紙です。

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などなど、色々ありますね。

2009年10月20日

Windows7 日本語版が2009年10月22日32bit版、64bit版同時に発売します。
マイクロソフトは7月7日、「Windows 7」日本語版の発売日を米国と同時の10月22日に決めたと発表した。
樋口泰行社長は「大変いい仕上がりのOS」と自信を見せ、PCメーカーとともに年末商戦を盛り上げていきたい考えだ。

Windows 7日本語版は7月中に開発を完了する予定。発売日は「パートナーと協議した上でワールドワイドと同じにした」(樋口社長)という。
国内では家庭向けの 「Home Premium」や企業向け「Professional」など5つの製品エディション(SKU)を販売する。
Home Premiumの参考価格はアップグレード版が1万6590円、通常版が2万4800円。法人向けボリュームライセンスの販売開始日は別途アナウンスす る。

Windows 7の評価にはMS日本法人の社員も大勢が参加し、壁紙などに日本発のフィーチャーも取り入れられた。
「『マイクロソフトに長年勤務しているが、一番いいOSだ』という社員も多い」(樋口社長)。
アップグレード版を半額に割り引く先行予約キャンペーンが3日間で完売する人気になるなどユーザーからの評価も高く、年末商戦に期待をかけている。

同社の試算によると、国内でWindows 7へのアップグレードに対応可能なPCは一般が約1550万台、法人が約1140万台。
Windows7にアップグレードできない、つまり買い換えが期待できるPCは一 般が約1980万台、法人が約2310万台に上るという。
同社によるアプリケーション検証や国内メーカーとの協力で十分な互換性を確保できているといい、
樋口社長は「MacintoshやiPhoneはハードは1つだが、われわれはPCもモバイルも色々なハードに対応してチューニングしていく」と話したそうだ。

itmediaより

2009年10月18日

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2009年10月18日

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2009年10月18日